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源氏物語絵巻早蕨母の所有していたもの雲母のような、少しきらきらとした光をもった紙に印刷されています。額縁は木で、濃いめのブラウンです。検索をしてみましたが、本物の画像かポスターのようなものしか出てきません。相場がわかりませんが、普通に額縁を買うお値段よりも安く設定しています。早蕨・場面 ≡≡ ≡≡ ≡≡ ≡≡ ≡≡ ≡≡ ″父に続き姉の大君を失った宇治の中の君は悲しみに暮れながらも、匂宮に迎えられ、二条院へ移ることになります。その前日、女房たちは転居に心躍らせ、上京のための新しい縫物や反物の整理に余念がありません。中の君は宇治にとどまる弁の尼と別れを惜しみ、和歌を交わします。人はみな急ぎたつめる袖のうらに ひとり藻塩を垂るるあまかな(弁の尼)しほ垂るるあまの衣におとらめや 浮きたる波にぬるるわが袖(中の君)″≡≡ ≡≡ ≡≡ ≡≡ ≡≡ ≡≡サイズは、縦36センチ、横71センチほどです。しまいっぱなしでしたので、箱にはしみ汚れがありますことご了承下さい。お好きなかた、どうぞ宜しくお願いします。#源氏物語#光る君へ#あさきゆめみし#平安絵巻#平安時代#徳川美術館#紫式部
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