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希少 清水公照 木製短冊「かたつむり」短冊:縦約56.5㎝箱:約縦62㎝ 横、奥行き約12㎝十数年前に奈良の老舗旅館に宿泊した折、玄関に飾っていた清水公照さんの泥仏を見てその作風に魅せられ、以来、掛軸や色紙、絵画などを収集するようになりました。この短冊は、奈良の骨董店で見つけたものです。今にも動き出しそうな立体的なかたつむりを配置した木製短冊は公照さんの味わいある筆使いと相まってとても風情があり、数ある作品の中でも見かけない貴重な作品かと思います。コレクション整理に伴い出品いたします。清水公照さんの作品として購入したものですが、真贋を保証するものは付いておりませんので写真にてご判断ください。清水 公照(しみず こうしょう)1911年1月3日 - 1999年5月6日)は、華厳宗の僧侶。兵庫県飾磨郡曽左村(現・姫路市)出身。第207世、第208世東大寺別当、華厳宗管長となり、大仏殿昭和大修理を行った。独特の味わいのある書画、陶芸で知られる。1963年頃から「泥仏(どろぼとけ)」[1][2]と称するユニークな小さな仏像を制作した。泥仏庵と号す。また、「今良寛」の異名がある。(Wikipedia)生まれ故郷にある姫路美術工芸館には沢山の作品が展示されており、ファンなら是非訪れてみたい場所です。写真④はホームページより拝借いたしました。東大寺梅雨茶道具床の間姫路かたつむり清水公照希少珍品一点物
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