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年末に今年1年を表す漢字を巨大な和紙に書き上げていることでも有名な清水寺・森清範貫主の書です。友人から譲り受けたもので売価は99,000円だったそうです。画像はお届けする現品を撮影したものです。ご商売をされてる方への贈り物、インテリアとしても大変おすすめです。【森 清範】 1940 京都府生まれ 1955 清水寺貫主大西良慶和上のもとに得度入寺 1963 京都花園大学卒業後、清水寺・真福寺住職となり、八幡市円福寺専門道場に掛塔(雲水修行)する。 1979 清水寺法務部長、泰産寺住職を歴任 1988 清水寺貫主、北法相宗管長に就任現在は、全国清水寺ネットワーク会議代表、日朝友好仏教協会副会長、社会福祉法人衆善会名誉顧問などの役員を務めるほか、中国人民大学法学院客員教授も務める。著書に「心を活かす」(講談社)「心に花を咲かそう」(講談社)「一口説法 心を練る」(講談社)「人のこころ 観音の心」(NOMA総研)など。毎年12月にテレビ、新聞等で報道される「今年を象徴する漢字」の揮ごうを務める。清水寺……宝亀9年(778年)に開創。本尊は、十一面千手観作家名:森清範題名:感謝落款:作者サイン・朱落款技法:墨書(完全肉筆・真筆保証)作品の寸法:縦27cm×横24cm(色紙)額縁の外寸法:縦46cm×横41cm 厚さ42mm額縁の仕様:裏面に壁掛け用金具、ひも付き額縁の素材:アクリル箱:かぶせ箱重量:1,800g※数値は素人計測なので若干の誤差はあります。
オススメ度 4.9点
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