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中国の明時代末期から清時代初期、今から400年ほど前に海外輸出用に中国福建省南部の漳州窯(しょうしゅうよう)で焼かれた「呉須赤絵(ごすあかえ)」。日本の桃山時代から江戸時代初期にかけて伝来したとされる一品です。「赤絵」という名前ですが、緑、青、黄色、紫などの色釉(いろぐすり)も使われ、中国らしい華やかさが印象的。骨董蒐集家からお譲りいただいたもので、大切に保管されていたため特筆すべきダメージもなくコンディションも良好です。■サイズ : 約W26.8×D26.8×H4.5cm■注意点・当アイテムは長い時を経た古道具やアンティーク、ヴィンテージ、ブロカントと呼ばれるものです。 年代物、中古品などにご理解のあるのみのご購入をお願いします。 ・色相、ダメージなどの商品説明は当方の主観であることをご了承ください。 ・ご不明な点がありましたら遠慮なくお問い合わせ下さい。250219-62種類...陶器種類...皿/プレート種類...大皿
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