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【激レア・冷戦時代の歴史資料】1984年に沖縄の嘉手納空軍基地(Kadena AB)に駐留していた、アメリカ空軍「第6990電子保安群(6990th Electronic Security Group)」の記念盾(プラーク)です。■歴史的価値第6990電子保安群は、当時RC-135偵察機などに搭乗し、電子戦や信号情報の収集(SIGINT)を担っていたエリート部隊です。冷戦時代のアジアにおける情報戦の最前線を象徴する非常に貴重なアイテムです。■商品の詳細• 授与対象: PACAF NCO Academy(太平洋空軍 下士官学校)クラス84-4• 賞名: Honor Flight(最優秀小隊賞)• 日付: 1984年5月16日• デザイン: 日本を象徴する「鳥居」、電子戦を意味する「稲妻」、戦略を意味する「チェスのナイト」が立体的に描かれています。■状態40年近く前のヴィンテージ品のため、木製部分やエッジに経年によるスレや小傷がありますが、それも軍用品らしい「味」としてお楽しみいただけるコンディションです。表面のエンブレムの彩色は比較的鮮明に残っています。■サイズ縦:約26cm × 横:約20cm厚さ : 約2.3cmミリタリーコレクターの方、米軍放出品を収集されている方、または沖縄の米軍基地関連の歴史に興味がある方いかがでしょうか。
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