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外側に線刻、内側に白象嵌が施された茶碗です。高台脇に印があります。初代・加藤作助の作品です。【加藤作助 加藤影清(瀬戸・赤津窯)】1808〜1893。 江戸期の瀬戸赤津窯の陶工。 印に「壽斎」「壽濟」小判印・草書彫銘など。非常によく使われてきたようで、内部には自然な茶渋がついています。口縁に窯ワレ箇所が1箇所、ほか、画像のニュウがあります。ニュウは外側を樹脂で仮留めしてあります。手になじむ佳き茶碗です。口径 約11cm前後高さ 約8.1cm前後箱はありません。サイズはおおよそです。実物と画像とでは多少色合が異なる場合があります。古いものですので時代なりのスレ疵汚れ等あります。説明文と画像を見てご納得の上お求めください。種類···陶器種類···茶碗種類···抹茶碗
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