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テトとなります<CULT Ray クローン>クリッピング切り替えSW追加。 下が通常のMOSFET 上がLEDクリッピングで音量が上がりゲインが下がります。オペアンプはOP275を搭載。その他実機は大型コンデンサなど厳選パーツで製作されていますが、こちらは一般的に手に入れやすいパーツで製作しました。出音はYoutube動画などに近い感じになっています。ジャンル的にはトランスペアレント系になるかと思いますが、全てにおいてバランスが良く汎用性の高いモダンなオーバードライブです。ケースはMXRサイズ、9~18VDCセンターマイナスアダプター、9V電池に対応。<mid-fi electronics Clari(not)fuzz クローン>元レッチリのJosh Klighofferの使用で知られているファズ、ディレイ、ヴィブラートを合わせたような変態系ペダルです。クリーンバージョンも存在しますがこちらは初期のFuzzバージョンになります。Fuzzといってもそれほど強烈に歪む感じではなく手元ボリューム操作でクリーン近くまで持っていくこともできます。出音はYoutube動画などに近い感じになっています。ケースはMXRサイズ、9VDCセンターマイナスアダプター指定。<パラメトリックイコライザー>1バンドの Parametric EQ になります。ちょっとした音質補正からクリーンブースト、MIDブースト、カットなどいろいろな使い方ができるので一つ持っていると便利だと思います。FREQUENCY(左上) 調整する周波数を決定。WIDTH(左下) Qの調整 右回りで狭く深くかかる感じです。CUT/BOOST(右上) 右方向でブースト、左方向でカット。VOLUME(右下)出回っている回路図通りだとカット方向に設定時に音量が不足気味になるため最終段にクリーンブースト回路を内蔵し音量不足を解消、内部トリマーで全体的な音量を調整可能です。現状はVOLUME11時付近、その他つまみ12時位置でフラットになる感じに設定してあります。ケースは1590Aサイズ、9~18VDCセンターマイナスアダプター対応。万が一到着時点で不具合などありましたら返品、無償修理等にて対応いたします。(指定外の電源使用などによる故障につきましては保証外となります)
オススメ度 4.5点
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