納期目安:
2026.04.01 4:28頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
1972年、五能線(青森県・広戸 - 追良瀬間)の脱線事故により改修工事で出土したのが、この双頭レール(日本で最初に開業した新橋― 横浜間〔 明治5年(1872)開業時の英国製レール〕)です。 土留用の鋼材として使っていたため表面は錆びていたようです、これを、約10mm程の厚さに切断、メッキをかけ文鎮にして使ってたようです。これは国鉄に勤務していた父から聞いて譲り受けたものです。 150年以上前に英国で作られてから青森で出土するまでに、歴史的な運命をたどった双頭レール、ご理解いただける方にと出品をいたします。 よろしくお願いいたします。用途:文鎮素材:鉄製表面加工:電解メッキ加工(一部、すり傷ついます)サイズ:厚さ.10.6mm、高さ.116.7mm、幅.57.1mm重さ,319g
オススメ度 4.8点
現在、3798件のレビューが投稿されています。