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軍艦陸奥引揚記念の錨模型 1/30引揚げ材料を使用した記念するものです。古いものですが、長いこと自宅で飾っていたものです。説明のしおりも有ります。サイズ 幅約9.8cm奥行き約4.2cm 高さ約14cmヴィンテージ品でマニアの方におすすめです。 昭和18年、瀬戸内海桂島泊地で謎の爆沈を遂げた戦艦「陸奥」を、昭和45年から深田サルベージ株式会社が分割引き揚げした際の物で、陸奥の実際の艦材を使用して作られた貴重な物になります。真鍮で純金メッキ処理。【状態】経年保管品のためアクリルに細かな傷があります。錨部分、土台は比較的綺麗な状態です。写真にてご確認のうえご検討ください。古い物になりますので、ヴィンテージ品としてご理解いただける方のご購入お願いいたします。【軍艦陸奥の歴史】戦艦陸奥は、1943年(昭和18年)6月8日、連合艦隊司令部付として柱島水道(周防大島伊保田沖)警泊中に、謎の大爆発を起こし沈没。総員1471人、うち死者1121人、生存者わずか350人という大惨事に見舞われた。戦後1947年(昭和22年)に初の引き揚げが試みられたが、海底42mでの作業は困難を極め、間もなく中止。そして1970年(昭和45年)6月、遺族や生存者らの20年越しの熱意が実り、引き揚げ作業が再開。8年間にも及ぶ作業の末、主砲など艦体の75%とともに、乗組員の遺骨・遺品も引き揚げられました。#軍艦記念品#インテリア
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